ネットで見つけた心霊スポットの体験談を紹介していきます!

中国地方, 島根県

かもめ荘

島根県の心霊スポット「かもめ荘」にまつわる怖い話

島根県の心霊スポット「かもめ荘」にまつわる怖い話

かもめ荘とほのぼのとした名前だが、宜保愛子さんが除霊を行ったところ、あまりの霊の多さに諦めて途中で帰ったという話が有ります。
昼間でも写真にオーブが写る、二階の客室で男の呻き声が聞こえる、北朝鮮の工作員が出入りしている、溜まり場になっている、などの悪い噂もあるので違った意味でも危険だと言われている。

裏手にある洞窟が昔、水死体の火葬場だったと言われており、噂の所以なのかもしれない。
特に地下1階が危険だと言われている。




一番危険だとと言われているのが地下室。
入り口の左のところに地下へと続く階段があるのでそこから行けます。

地下室には『開かずの扉』と呼ばれる部屋には絶対に入ってはいけないという。
その扉は奥のほうにあるらしく普段は開いていないのだが時折開いている場合があるそうです。

たまたま開いていた『開かずの扉』の部屋に入った方は肺炎で高熱を出し入院したそうです。
高熱でうなされている時は悪夢を見たり、子供の叫び声が聞こえてきたりしたそうです。

かもめ荘はもともと肝炎や結核の隔離病棟だったという噂もある。
道中のトンネルにも出ると噂がある。

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