ネットで見つけた心霊スポットの体験談を紹介していきます!

兵庫県, 関西地方

芦屋の旅館(詳細不明)

兵庫県の心霊スポット「芦屋の旅館(詳細不明)」にまつわる怖い話

兵庫県の心霊スポット「芦屋の旅館(詳細不明)」にまつわる怖い話

肝試しをする事になりユネスコへ行く事になった。
その時、私はカメラと録音機を持参して肝試しに参加した。

ユネスコに到着すると、まずは録音機のスイッチを入れ中を探索しようとした。
だが、途中で警察が来たので急いでユネスコから逃げ出さなくてはならなくなり、仕方がなくユネスコへ向かう道の途中を曲がって警察が帰るまで待つ事にした。
道は続いており、そのまま進んで行くと灯りが見えた。




そこに車を置いて時間を稼ぐ事にした。
建物の近くに行って見ると大きな看板があり、その建物が「○○○」という旅館であることが分かった。
名前が薄気味悪く、その由来が気になったけど調べてません。

とにかく私は尿意を感じて便所を探しました。
運良く、外に便所があり用を済ませました。
そして仲間の場所に戻るとみんなもうやる気を無くしており、今日は帰る事になりました。

車に乗りこんだ時に私はずっと録音機のスイッチを入れっぱなしだったのを思いだし、スイッチを切り早速聞き始めました。
警察から逃げてる途中とかが録音されており得になにもなかったのですが、○○○の便所に入る寸前でした。
地の底から響くようでいてなぜかさびしそうな声で

「会いたいよ…」

と。
なんで聞こえたのか、その場所との関係性もさっぱりわかりません。
ただ単にユネスコから引っ張ってきたのかもしれません。

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